海外留学に向けた歯並びの治療のすすめ|ryudental blog

海外留学に向けた歯の治療方法やサービスをお伝えします

銀歯が多い先進国は日本だけ

お口の中に銀歯が入っている方はどれ位いるでしょうか。

 

多い、少ないにかかわらず、1本以上入っている人は意外と多いと思います。

その銀歯が他人から見える、どう見られるかを意外と気にしたことはないかもしれません。

 

主に保険治療で使われる銀歯ですが、特に奥歯では強度面で優れた素材ではあるのですが、

歯は元々白(白黄)色ですので、その中にメタリックな色があると目立ってしまいます。

 

本人は、自分がどう見られるかと言う事は鏡を見ない限りわかりません。

特に人と会話をしている姿なんて、自分が写っている鏡を見ながら独り言を言わない限り見る機会は滅多にありません。笑

 

銀歯について、色んなサイトを見てみると、

●口腔内に気を遣っていない人に見える

●お口の中が汚いイメージ

●老けて見える

●生理的にダメ

など、ネガティブな意見やイメージが強いです。

 

これは、男性・女性に関わらず言える事だと思います。

 

 

実はこんなに銀歯が入っている先進国の国民は、日本だけと言われています。

予防歯科が進んでいる欧米諸国では、銀歯を入れる程の虫歯になる事が少なく、

定期的にメンテナンスを行う事によってそれを防いでいます。

 

また、最悪被せ物を使用することになっても、白い歯を入れる事が一般的な様です。

欧米をメインとする、海外の方の歯は綺麗なイメージありますよね。

 

日本では、白い歯を使用しようとすると、保険治療ではなく自費治療になります。

※一部、小臼歯にのみ保険で金属を使っていない白い歯を使えます。

 

主に、オールセラミックを使った治療ですが、一般的な価格は10万円~15万円になります。

保険治療では数千円で済む治療がかなりな高額治療になってしまいます。

 

この高額治療が原因で、殆どの方が躊躇したり諦めたりする理由だと思います。

もう少し安くならないかな…と思っている方も多いと思います。

 

JDFのオールセラミック治療をご利用頂くと、他歯科医院の1/21/3程のお値段で治療可能です。

主に前歯に使わる、IPS e.max147,000円。

前歯にも奥歯にも使用できる、ジルコニア150,000円で提供しています。

ジルコニア連冠orブリッジでの治療が必要な場合153,000円になります。

 

銀歯のオールセラミック交換については「銀歯のオールセラミック交換のすすめ。

 

他歯科医院でも同様に使われている素材です。

安いから悪い物なんてことは決してありません。

 

まずは、興味本位からでも構いませんので、一度お問い合わせ下さいませ。